• お知らせ
  • クラブについて
  • 試合スケジュール
  • 試合結果
  • 選手紹介
  • 後援会
  • 掲示板
  • HOME »
  • クラブについて
  •  
  •  

クラブの紹介

「信越硬式野球クラブ」名称変更について

当クラブは、平成11年より「NTT信越硬式野球クラブ」の名称で活動してまいりましたが、この度、チーム名を『信越硬式野球クラブ』へ変更することといたします。
チームは平成22年4月23日から長野市で開催される社会人野球長野大会より、新たなチーム名にて出場いたします。

○チーム名変更の概要

1. 新チーム名  信越硬式野球クラブ (旧チーム名 : NTT信越硬式野球クラブ)

2. 変更日    平成22年 4月12日
3. 変更理由   企業チームの廃部に伴うクラブチーム発足以来、10年という区切りを経過したこと、また、現在の所属選手は複数の地元企業に所属していることから、企業色の残るチーム名を変更し、地域に根ざした「真の市民球団」を目指すこととした。

NTT信越硬式野球クラブ設立目的

NTT信越野球部は平成9年、7月に行われた「第70回都市対抗野球北信越大会」をもち、企業チームとしての46年間の歴史に幕を閉じましたが、企業チーム廃部にあたり、市民の皆様をはじめとして多くの方々から存続を望むご意見を頂くとともに、選手全員が続投を希望し、「NTT信越硬式野球クラブ」を発足しました。
このクラブチームは、長野市に本拠地を置く「市民チーム」として活動し、チームの選手構成も旧NTT信越硬野球野球部の選手を中心とし、新たな血として多くの市民及び企業等から広く選手の参加を求め、長野市代表として都市対抗野球本大会への出場を目指していく事としております。
  又「少年野球教室」等を開催する等、地域におけるジュニア育成を実施、更に野球を通じた青少年の育成及び地域のスポーツ文化の醸成にとり組んでいく所存であります。 地域に愛され、親しまれるとともに強いチーム(常勝)であるよう努力・精進してまいります。

ホームグラウンド

NTT東日本更北(こうほく)グランド
住所:長野市青木島綱島701‐2 

野球クラブの歩み

主な出来事
1954(昭和29)年 6月 電電信越野球部創部(管内職員から選出)第25回都市対抗県予選に初出場
55(昭和30)年 5月 春季大会(長野)に出場.初の管内巡回試合(柏崎)実施
56(昭和31)年 4月 長野市内リーグ戦開始.春季大会で初優勝
57(昭和32)年 6月 信州大学工学部グランドを年間契約により使用開始
58(昭和33)年 5月 地元で開催された第1回社会人野球長野大会出場
8月 第29回都市対抗野球信越予選で優勝,本大会初出場,諏訪大会優勝
63(昭和38)年 7月 長野電電球場(現在のNTT更北グランド)が完成
67(昭和42)年 8月 更北寮(合宿所)が完成.本格的な本拠地が確立
73(昭和48)年 5月 諏訪で開かれた中部連盟大会で初優勝.富山大会V2
74(昭和49)年 11月 甲子園で開かれた第1回日本選手権で8強入り
75(昭和50)年 2月 電電野球連盟の自粛で大会出場を都市対抗などに限定
76(昭和51)年 7月 第47回都市対抗野球信越予選で優勝.18年ぶり本大会出場
77(昭和52)年 7月 第4回日本選手権大会で3年振りに8強
8月 公社全国大会優勝
79(昭和54)年 7月 第50回都市対抗野球信越予選で優勝.3回目の本大会出場
80(昭和55)年 5月 富山大会優勝,新潟大会優勝
7月 第51回都市対抗野球で九州産交を破り本大会で初勝利
82(昭和57)年 7月 第53回都市対抗野球信越予選で優勝.5回目の本大会出場
85(昭和60)年 4月 新会社発足に伴ってチーム名を「NTT信越」に変更
4月 第28回長野大会で関東自動車に16-3で大勝し初優勝
86(昭和61)年 8月 高山大会優勝.伊勢大会優勝.
87(昭和62)年 5月 富山大会優勝
7月 第58回都市対抗野球に6年連続10回目の出場.初の8強入り
8月 高山大会優勝
88(昭和63)年 3月 東京スポニチ大会8強.ドーム元年の都市対抗野球大会へ出場
89(平成元)年 7月 第60回都市対抗野球記念大会に8年連続12回目の出場
91(平成3)年 7月 第62回都市対抗野球に2年振り出場.7回目の16強入り
10月 第18回日本選手権大会に2年振りの出場.8強入り.
9月 石川大会優勝
92(平成4)年 4月 静岡大会準優勝,長野大会準優勝,ベーブルース杯準優勝
5月 新潟大会優勝,富山大会優勝
8月 第63回都市対抗野球14回目出場
9月 石川大会優勝
10月 第19回日本選手権大会に9回目出場
93(平成5)年 3月 第48回東京スポニチ大会で5年ぶり8強.
5月 長野大会優勝,新潟大会優勝,石川大会優勝
94(平成6)年 3月 第48回東京スポニチ大会で3大大会初となる4強入り.
98(平成10)年 4月 NTT信越野球部としての野球活動は平成11年都市対抗までと決定.
99(平成11)年 6月 第70回都市対抗野球北信越予選準決勝で敗れ野球部史に幕.
8月 「NTT信越硬式野球クラブ」発足.クラブチームとしてのスタートを切る.
2000(平成12)年 9月 第27回日本選手権大会に8年振り10回目の出場.クラブチーム2年目で初出場
10月 クラブチームになり初のセレクションを開催.
01(平成13)年 4月 NTT社員以外の選手が初めて部員として登録される(4名入部)
5月 第45回JABA新潟大会準優勝
7月 第72回都市対抗野球本大会に9年振り15回目出場.クラブでは初出場
02(平成14)年 4月 第45回JABA長野大会準優勝
03(平成15)年 5月 第47回JABA新潟大会準優勝
7月 第74回都市対抗野球本大会に2年振り16回目出場.クラブでは2回目
04(平成16)年 7月 第75回都市対抗野球本大会に17回目出場.クラブでは3回目
05(平成17)年 12月 第2回アジア都市対抗野球大会に長野市代表として出場
06(平成18)年 11月 第33回日本選手権大会に6年振り11回目の出場
07(平成19)年 5月 第51回JABA新潟大会優勝
8月 第78回都市対抗野球本大会に3年振り18回目出場.クラブでは4回目
クラブチームとして初の2回戦進出
08(平成20)年 8月 第57回JABA伊勢神宮大会優勝
11月 第35回日本選手権大会に2年振り12回目の出場 クラブでは3回目
09(平成21)年 8月 第80回都市対抗野球本大会に2年振り19回目出場.クラブでは5回目
11月 第36回日本選手権大会に13回目の出場 クラブでは4回目
13(平成25)年 7月 第84回都市対抗野球本大会に4年振り20回目出場.クラブでは6回目
15(平成27)年 4月 第57回JABA長野大会優勝(クラブチームとして初のJABA大会優勝)
7月 第86回都市対抗野球本大会に2年振り21回目出場.クラブでは7回目
クラブチームとして2度目の2回戦進出
11月 第41回日本選手権大会に5大会振り14回目の出場,クラブでは5回目
16(平成28)年 7月 第87回都市対抗野球本大会に2年連続22回目出場.クラブでは8回目

歴代部長・監督等一覧

オーナー 部長 副部長 監督 コーチ 主将 マネージャー
S29 伊藤誠 小宮山忠平 - 菅野勤之助 二木茂益 池田広男 中沢良太郎
S30 船津重正 小宮山忠平 - 菅野勤之助 二木茂益 池田広男 中沢良太郎
S31 船津重正 小林金影 菅野勤之助 土肥省三 - 三沢義弘 池田広男
S32 井田勝造 小林金影 菅野勤之助 林今朝雄 - 三沢義弘 池田広男
S33 井田勝造 小林金影 菅野勤之助 林今朝雄 - 小原一弥 池田広男
S34 市川荒次 大内田栄熊 勝山滉 林今朝雄 - 小原一弥 池田広男
S35 飯森実 大内田栄熊 勝山滉 三沢義弘 - 勝野孟冶 小堀芳揮
S36 飯森実 大内田栄熊 勝山滉 三沢義弘 勝野孟冶 萩孝 小堀芳揮
S37 島田芳浩 大槻直比呂 勝山滉 三沢義弘 萩孝 関美喜男 小堀芳揮
S38 島田芳浩 大槻直比呂 広瀬正雄 新井竜郎 - 関美喜男 小堀芳揮
S39 藤川貞夫 大槻直比呂 宮沢竹義 新井竜郎 - 樋田勇 小堀芳揮
S40 藤川貞夫 山本正秋 渡辺末男 新井竜郎 - 樋田勇 津久田政男
S41 岩館新一 山本正秋 狩野正夫 新井竜郎 池田正敏 原田博則 津久田政男
S42 新堀達也 高田良衛 狩野正夫 新井竜郎 - 池田正敏 向林茂
S43 勝見正雄 高田良衛 宮沢浩 新井竜郎 池田正敏 宮上久男 津久田政男
S44 勝見正雄 田中公平 宮沢浩 新井竜郎 宮上久男 長島正作 近藤正道
S45 中久保卓治 田中公平 岩橋幸一 関美喜男 - 長島正作 近藤正道
S46 田中浩太郎 田中公平 渡辺峰夫 関美喜男 加藤保
伊藤嘉明
長島正作 近藤正道
S47 田中浩太郎 深沢寿一郎 渡辺峰夫 関美喜男 加藤保
伊藤嘉明
大井満也 関根武雄
S48 小西一郎 深沢寿一郎 加藤安久 関美喜男 加藤保
伊藤嘉明
中牧盛登 関根武雄
S49 窪田貫 木下文雄 加藤安久 関美喜男 加藤保 佐藤治 関根武雄
S50 窪田貫 木下文雄 伊藤金四郎 関美喜男 中牧盛登
柳沢敏幸
佐藤治 柳瀬尚文
S51 窪田貫 滝沢純 伊藤金四郎 関美喜男 中牧盛登
柳沢敏幸
佐藤治 柳瀬尚文
S52 稲見保 滝沢純 伊藤金四郎 関美喜男 中牧盛登
柳沢敏幸
佐藤治 柳瀬尚文
S53 稲見保 山田就将 堀内英夫 関根武雄 柳沢敏幸 石賀敏夫 柳瀬尚文
S54 荒木幸之助 山田就将 堀内英夫 関根武雄 柳沢敏幸 石賀敏夫 柳瀬尚文
S55 荒木幸之助 山崎敏夫 西村民夫 関根武雄 柳沢敏幸 西條明博 柴山晋一
S56 荒木幸之助 山崎敏夫 西村民夫 柳沢敏幸 石賀敏夫 西條明博 柴山晋一
S57 加藤透 上野至大 西村民夫 柳沢敏幸 - 西條明博 柴山晋一
S58 堀川一夫 上野至大 佐藤克幸 柳沢敏幸 - 西條明博 柴山晋一
S59 堀川一夫 陸川直則 佐藤克幸 柳沢敏幸 - 西條明博 柴山晋一
S60 堀川一夫 陸川直則 佐藤克幸 柳沢敏幸 - 西條明博 柴山晋一
S61 飯村治 佐藤義孝 戸津勝洋 柳沢敏幸 西條明博 加藤桂二 柴山晋一
S62 飯村治 富永秀一 戸津勝洋 柳沢敏幸 西條明博 加藤桂二 安藤奈賀男
S63 飯村治 矢沢久司 宇佐美弘 柳沢敏幸 西條明博 藤嶋一利 安藤奈賀男
H1 鍋田衛 矢沢久司 宇佐美弘 柳沢敏幸 - 藤嶋一利 安藤奈賀男
H2 鍋田衛 矢沢久司 秋山和明 西條明博 安藤奈賀男
田口勝好
藤嶋一利 安藤奈賀男
H3 鍋田衛 酒井隆司 秋山和明 西條明博 安藤奈賀男
藤嶋一利
横井信一 北沢昇
H4 風木修 酒井隆司 杉本和生 西條明博 - 土居誠人 北沢昇
H5 風木修 小川亮夫 杉本和生 西條明博 横井信一
高橋昭二
土居誠人 北沢昇
H6 島田博文 小川亮夫 杉本和生 西條明博 横井信一
北沢昇
土居誠人 北沢昇
H7 島田博文 数藤崇 近藤正道 横井信一 土居誠人 田中秀樹 小林常冶
H8 島田博文 数藤崇 近藤正道 横井信一 土居誠人 田中秀樹 小林常冶
H9 島田博文 矢島和夫 近藤正道 横井信一 土居誠人
江尻勝栄
丸山督弘 小林常冶
H10 島田博文 矢島和夫 近藤正道 横井信一 土居誠人
関勝彦
神田達也
丸山督弘 小林常冶
H11 清水博 中沢啓一朗 - 田中秀樹 丸山督弘
江尻勝栄
半田敦 小林常冶
後援会長 野球部長 事務局長 監督 コーチ 主将 マネージャー
H12 清水博 中沢啓一朗 藤沢春男 田中秀樹 丸山督弘
江尻勝栄
田島英美 小林常冶
H13 小森光修 竹之内博 藤沢春男 田中秀樹 丸山督弘
江尻勝栄
田島英美 小林常冶
H14 篠田智 竹之内博 柴山晋一 田中秀樹 丸山督弘
江尻勝栄
田島英美 小林常冶
H15 篠田智 皆川忠志 柴山晋一 田中秀樹 江尻勝栄
田島英美
辻利行 小林常冶
H16 篠田智 皆川忠志 柴山晋一 田中秀樹 江尻勝栄
田島英美
松村知昭 小林常冶
H17 篠田智 皆川忠志 坂田郁夫 柴山晋一 江尻勝栄
辻利行
松村知昭 山田誠
H18 佐野幸男 小岩井議雄 丸山雅靖 柴山晋一 江尻勝栄
辻利行
松村知昭 山田誠
H19 佐野幸男 小岩井議雄 丸山雅靖 柴山晋一 江尻勝栄
辻利行
松村知昭 半田敦
H20 立花研司 金沢哲也 丸山雅靖 柴山晋一 江尻勝栄
松村知昭
福地大祐 半田敦
H21 立花研司 金沢哲也 丸山雅靖 柴山晋一 辻利行
田島英美
福地大祐 半田敦
H22 立花研司 千野敦司 藤原秀明 柴山晋一 辻利行
田島英美
多田広大 田島英美
H23 侭田達男 千野敦司 犬飼伴俊 柴山晋一 辻利行
田島英美
多田広大 田島英美
H24 侭田達男 上澤慎二 犬飼伴俊 辻利行 - 玉城秀一 田島英美
後援会長 野球部長 副部長 事務局長 監督 コーチ  主将 マネージャー
H25 侭田達男 上澤慎二 柴山晋一 丸山隆 辻利行 江尻勝栄 玉城秀一 田島英美
H26 長門徹 大高伸一 柴山晋一 丸山隆 辻利行 江尻勝栄 安島功太郎 田島英美
H27 長門徹 大高伸一 柴山晋一 丸山隆 辻利行 江尻勝栄 小林亮  松村知昭
H28 長門徹 肥後義和 柴山晋一 丸山隆 辻利行 河野貴史  宇野竜之介  田島英美
H29 長門徹 肥後義和 柴山晋一 木村圭輔 辻利行 山田誠 宇野竜之介 田島英美